一人舞台

ダメ人間より生まれるたわいの無い趣味と思考の数々

話し合い

昨日親に誘われて、夕食に行ってきました。

せっかくだから仕事の悩み・・・というか続けるべきか辞めるべきかの相談をしてみました。

本来なら、自分で考え決断できるくらいじゃないとダメなんだろうけど、そこまでの自信もアテもまだない。

なんとなく想像はしてはいたけれど、介護が向いているかもしれないから介護行け!介護!みたいな一方的な話になり、それになんとか相槌を打つばかりで話「合い」は出来なかった。

悩みの言語化やそれを如何に相手に実感を持ってもらうかという課題は非常に難しい。

自分の身で考えてみても、例えば会話に疲れない人や人の多い場所が気にならない人の気持ちがよくわからないしね。