一人舞台

生きづらさに悩む、ひきこもりの「日記」

生き辛さに悩むひきこもりの「日記」

未来

というと「夢」とか「希望」とかを持つべきなんだろうけど、どうしてそういう考え方ができるのか不思議で仕方がない。

発達の障害の検査や場合によっては治療が終われば、またあの労働に戻らなければならない。

嫌で嫌で仕方が無いし、不安しかない。

 

といって労働を拒否する者に手を差し伸べる者も居場所もない。

働くことその事を絶対に嫌というわけではないけど、長時間労働は本当に耐えがたい。

 

成人式のニュースが世を賑わせ、新成人の労働を前にしても希望や目標を持つこれからの抱負を聞いてみても全く理解できないし、羨ましくもある。

 

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