一人舞台

生きづらさに悩む、ひきこもりの「日記」

生き辛さに悩むひきこもりの「日記」

運命的なものを感じた

といっても異性との出会いではありません。

 

 今やっているWRCが2001年。コレも2001年仕様。

とりあえずインプレッサを使い、ドライバーがリチャード・バーンズコ・ドライバーがロバート・ライド。

両名の人形が付属。

そしてスパイクのロゴ

f:id:evange-cr-c89e:20170408155215j:plain

PS2WRCローカライズ担当もまたスパイクなのである!

 

ここまで共通点が多いと何か運命的なものを感じて、買っちゃいました。

車のプラモデルは難しく、大変だからもういいでしょうと考えていましたが、件のテムジンショックに比べればどうということはないはず。

必要以上に「難しい、綺麗に作らなきゃ」と身構えて、結局あきらめるのもバカバカしいですからね。以前上級者?の方が素人に車のプラモデルは難しいですか?と聞かれ、アレが大変、コレが大変だと吹聴していまして、結局その人は「あ、じゃあいいや・・・」と断念していましたが、なんと愚かなことか!

誰だって最初は汚ねぇものを作り上げるもんですよ。実力、完成度問わず、作りたくなった時が作り時である!

 

で、今回はディテールアップ用のメッシュ、窓枠のマスキングシート、ドライバー、コ・ドライバーの人形、夜間ステージ用のライトポッドも付けちゃうよというお得な?セットなんですが、件の人形が

f:id:evange-cr-c89e:20170408160355j:plain

普通のプラスチックかと思いきや、なんかフニャフニャしているのですが、なんだこれは・・・。

調べるとエラストマー樹脂?とかいう素材で固いゴムみたいなものですかね。

ハンドルを握らせることを考えると、やわらかい方が位置合わせがやりやすいのかもしれませんが、おいおいコレは塗装や接着は問題なくできるのかい?

何か専用の物が必要になったりしないだろうね?無いよそんなの・・・。

 

ともかく、いつもあれが大変、これが面倒とかぼやきサボりつつも、性懲りもなくプラモデルを作り続けていくのである。

 

ところで完成させた後はどうするのがいいんですかね?

結構場所を取るんだね。連中は。

 

 

当ブログではGoogle Analyticsを利用して、アクセス解析を行うためにcookieを使用しております。 Google Analyticsで集計したデータは、当ブログのアクセス解析や改良、改善のために使用させていただくものとします。 なお、cookieは個人を特定する情報を含まずに集計しております。 Googleによるデータの使用については、「ポリシーと規約」を参照してください。