一人舞台

生きづらさに悩む、ダメ人間の「日記」

生き辛さに悩むダメ人間の「日記」

気が重い

今日病院へ行ってきたが、やっぱりというか、あの先生は全然話を聞いてくれない。

意図したことなのかはわからないけど、「はい、はい」といった感じですぐに打ち切られてしまうのだ。

何かいろいろ聞いてほしい事があったような気がするんだけど、言葉も出ず。

とりあえず申請書を貰ったので、早ければ明日にでも、手帳3級の申請に行ってこようかと思う。

 

就職かぁ・・・人類の悩みの大半はこれか、人間関係に集約されると思う。

もし、この瞬間世界に自分一人だけになってしまったら、今まで悩んできたことは一体どうなってしまうのか。

どうも悩みのほぼ全ては人間関係な気がする。自分しかいなかったら、悩む事そのことに意味が無くなるであろう。

 

最早皆と同じようにが上手くできないので、障がい者枠で働く・・・かどうかはわからないけど、またもや支援施設の門を叩こうかと考えている。

非常に気が重い。ネットの外国人労働者の記事を見ていて思ったけど、いつから人は単なる労働力としてしかみられなくなってしまったんだろうか。

仕事の出来る人のみ、長時間低賃金で働き続ける人が重宝され、それ以外が無価値。

そりゃ生きづらくなるし、人生の意味を問い続けたくなるであろう。