一人舞台

生きづらさに悩む、ひきこもりのブログ、日記

生き辛さに悩むひきこもりの「日記」

ひきこもりは子供じみている・・・?

最近何をやってもどんよりとした気分になって楽しめない。いや、楽しめなくてもいい「気を紛らわせられれば」だけどそれさえ難しくなってきたように思う。

「こんなことしてては」とか、「すべきことをやっていないのに楽しむ資格はないとか」とか、「こういう姿こそ親は嫌うだろう」とか、沸々と湧いてきてダメだ。下腹部がどんよりする。

そこでひきこもり関連の本でも読み返していると、ひきこもる人は精神的な、内面の発達?が未熟なのでは?と思うことがある。

集団生活に馴染めないこととか、自発的な意志を持ちにくいとか。実態は勿論知らないけど家庭内暴力の話は特に子供じみて感じる。

 

では自分はどうか。知能検査ではやはり発達が遅れていると書かれているし、親には正に精神が高校生レベルとか言われるし、バイト時代店長にもそれとなく指摘されたり、何より同年代と比べて自分でも未熟だと意識することが少なくない。

これは社会経験からくることだろうか?社会経験があってずっとこうなのだかろ、そういう特性なんだろうか?

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