一人舞台

生きづらさに悩む、ひきこもりのブログ、日記

生き辛さに悩むひきこもりの「日記」

DiRTな時間6

舞台はスウェーデン。通称スウェディッシュ・ラリー。唯一のオールスノーステージ。

雪とグラベルの組み合わせで、4WDでないと苦戦は必至。

 

 

 

 

 

 

一面雪原で、コースの土が茶色いとはいえ、見通しが悪く、滑ることも相まってライン取りが難しい。

 

 

 

夜間は特に慎重に・・・。

 

 

 

スウェーデンステージで語るに外せないのが、コース脇のスノーバンク。

操作を誤って、突っ込んでしまうと大幅なタイムロスやダメージになるので気をつけたい。特に複合コーナーになると避けるのがとても難しい。

上級者になると、敢えてぶつけてマシンのコントロールをするとか。

 

 

 

フィンランド程ではないけど、ジャンプスポットがあるので注意。

かつてコリン・マクレー氏が豪快なジャンプを決めた場所があって、コリンズ・クレストと呼ばれているのだけど、本ゲームには収録されているのだろうか。

 

 

 

 

 

 

難易度的にはまだ低い方だと思う。初心者の人は他にはアメリカステージで腕を慣らすと良い。

アルゼンチンや凍結モンテカルロなど、凶悪ステージが数多いのだ。

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