一人舞台

生きづらさに悩む、ひきこもりのブログ、日記

生き辛さに悩むひきこもりの「日記」

親の心配とは

今日は食卓で親に「いろいろ話してくれないとわからない。心配しているんだけど」なんて言われたんだよね。

心配しているなんて言われるのはとても嫌である。ある種の要求というか、重圧を感じられるから。

心配しているから話をちゃんと聴こうとか、一緒になって考えてみようとは決してならず、親が心配しているのは自分個人ではなく、将来や金銭、就労問題なのである。ものすごく一方向的なんだよね。

それに自分の話をするといつだって嫌な感じになってしまう。否定されるか、意見されるか、バカにされるか、話の腰を折られるか・・・。今度こそ今度こそと思ってもダメになってしまう。

親に自分の話をするのはとても嫌である。この問題を解決するにはやはり自立と関わらないことが最適解に思える・・・。

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