一人舞台

生きづらさに悩む、ひきこもりの「日記」

生き辛さに悩むひきこもりの「日記」

こっから先

ようやく専門医の予約が取れた、相当殺到するのか三か月も掛かってしまった。

しかも初診は来月初めである。

自分に何かあるのかわからないけれど、中学生くらいまではお前だけ落ち着きがない。何故大人しくしていられないのかとしょっちゅう言われていたし、以前から書いていたけど、特に前職で異常なくらい不注意や話を聞かないとか云々で散々怒られていたので、調べてみる価値はあるでしょう。

 

どういう形であれ、一歩進むわけなんですが、どうしてこうも気が進まないのか。

と言うより働く事に対して、そこに近づくことに対してネガティブなのか。

もう今更不安だとか人が怖いとか言いませんよ。「その気になれば」意外と平気だということが前回の一件でわかった。全くないわけではないけどね。

合わない仕事、苦しい残業と休日出勤が地獄ではあったが、得られるものもあったと思う。

 

上手く言えないんだけど「普通」に対する水準というか要求が自分にとって非常に高く求められている気がする。

仕事そのものは辛くても一定?までは耐えられる。

それよりも毎日同じ時間に起きて、毎日8時間+α拘束されることが何より辛い。

 

身内から「仕事は最低三年くらいは続けないとわからない」とよく言われるけど、三年頑張ったからといって、いい方向に向かうとは限らないじゃないですか。その保証もない。

それにつまらないから、遣り甲斐が無いから辞めたわけじゃないんだよ。

本当にそれだけだったら文句言いつつも、きっと続けていけたと思う。

 

仕事がつまらない、遣り甲斐がないとかそれ以前にも達していないような。

 

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