一人舞台

生きづらさに悩む、ひきこもりの「日記」

生き辛さに悩むひきこもりの「日記」

期待が高すぎるのでは

孤独死の話を聞いて、死に方なんて選べないし、いつかは死ななければならない星の元に生きているのだから仕方がないじゃいか・・・。それに好きで孤独を選んでいる方もいるでしょうから、「寂しい」とか「可哀そう」とかいうのもなんだかなぁと考えて、自分が孤独死したら(この瞬間死んだら数週間、あるいは数カ月は発見されないであろう)発見者はトラウマになるだろうから、その後の処理をどうするかだけが気がかりだなぁと。

 

それに対し、自然は凄い。死んで遺体が腐敗したとしても、別の生物の糧になって回っていくのだから、本当に良く出来ているなぁと。

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